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1月

【1月の塗り絵】寒中見舞いの雪景色(塗り絵No.154)

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寒中見舞いの雪景色の塗り絵

作品情報

題材寒中見舞いの雪景色(1月)
難易度★★★ 上級
細かい場所が多い塗り絵です(目安:26か所以上)。
時間をかけて取り組みたい方に向いています。
塗る場所の数約34か所
所要時間の目安約40分(個人差があります)
用紙サイズA4(縦)
おすすめの画材色鉛筆、クレヨン、水性ペン
ファイル形式PDF/PNG

この塗り絵について

寒中見舞いの雪景色の塗り絵です。雪をかぶった屋根や木が大きな面で描かれ、空や雪をどんな色にするか選べます。冬の便りを交わした思い出を語りやすい一枚です。色鉛筆やクレヨンで、お好きな色を自由に重ねてお楽しみください。

こんなふうに楽しめます

1月の寒中見舞いは、寒さの厳しい時期に、相手を気づかう便りです。
雪景色のはがきを、友人や親戚に出した冬の日を思い出してみましょう。
「雪がたくさん降る土地で、暮らしましたか」と聞くと、雪の思い出が出てきます。
静かな雪景色の中で、ほっとする時間を過ごせます。

塗るときのポイント

雪は白のまま残し、影に薄い水色や紫を足すと、冬らしくなります。
空は、薄い青や灰色にすると、雪が引き立ちます。
屋根や木には、茶色や緑を少し足して、色の変化を出してください。

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