1月
【1月の塗り絵】着物の衿縫い(塗り絵No.2508)
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作品情報
| 題材 | 着物の衿縫い(1月) |
|---|---|
| 難易度 | ★★☆ 中級 塗る場所が少し増えます(目安:11〜25か所)。 塗り絵に慣れてきた方に向いています。 |
| 塗る場所の数 | 約22か所 |
| 所要時間の目安 | 約25分(個人差があります) |
| 用紙サイズ | A4(縦) |
| おすすめの画材 | 色鉛筆、クレヨン、水性ペン |
| ファイル形式 | PDF/PNG |
この塗り絵について
着物の衿を、針と糸で縫う手もとを描いた塗り絵です。着物の色や柄を、自由に決められます。和裁や繕い物をした思い出や、お正月の晴れ着の話を語り合う時間にもなります。
こんなふうに楽しめます
1月は、お正月に、着物を着る機会がある季節です。
着物の衿を、ていねいに縫った日を思い出してみましょう。
「どなたに、縫い物を教わりましたか」と聞くと、裁縫の話が出てきます。
布をなでたときの、なめらかな手ざわりがよみがえります。
塗るときのポイント
着物は、えんじ色や藤色など、和の色が似合います。
衿は、白やうすい色にすると、着物らしくなります。
糸は、着物と違う色にすると、縫い目が分かりやすくなります。



