7月
【7月の塗り絵】ガラス吹き職人(塗り絵No.2289)
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作品情報
| 題材 | ガラス吹き職人(7月) |
|---|---|
| 難易度 | ★★★ 上級 細かい場所が多い塗り絵です(目安:26か所以上)。 時間をかけて取り組みたい方に向いています。 |
| 塗る場所の数 | 約29か所 |
| 所要時間の目安 | 約35分(個人差があります) |
| 用紙サイズ | A4(縦) |
| おすすめの画材 | 色鉛筆、クレヨン、水性ペン |
| ファイル形式 | PDF/PNG |
この塗り絵について
ガラス吹き職人の塗り絵です。長い吹き竿の先に、丸いガラスをふくらませる職人を描きました。人物と道具の塗り分けがじっくり楽しめる一枚です。ガラス工房の見学や、風鈴などガラスの思い出を語り合えます。
こんなふうに楽しめます
7月は、風鈴やガラスの器が涼しげな季節です。
ガラス工房や、ガラス細工の店を見た日を思い出してみましょう。
「ガラスの器で好きなものはありますか」と聞くと、風鈴や金魚鉢の話が出てきます。
風鈴のちりんという音もよみがえります。
塗るときのポイント
ガラスの玉は、だいだい色や赤にすると、熱く溶けたガラスらしくなります。
前掛けは、紺や茶色にすると、職人らしくなります。
吹き竿は、灰色にすると、金属の道具らしくなります。



