7月
【7月の塗り絵】金魚売り(塗り絵No.2270)
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作品情報
| 題材 | 金魚売り(7月) |
|---|---|
| 難易度 | ★★★ 上級 細かい場所が多い塗り絵です(目安:26か所以上)。 時間をかけて取り組みたい方に向いています。 |
| 塗る場所の数 | 約58か所 |
| 所要時間の目安 | 約65分(個人差があります) |
| 用紙サイズ | A4(縦) |
| おすすめの画材 | 色鉛筆、クレヨン、水性ペン |
| ファイル形式 | PDF/PNG |
この塗り絵について
金魚売りの塗り絵です。天秤棒をかつぎ、金魚の入った桶を下げて歩く人を描きました。人物と道具の塗り分けがじっくり楽しめる一枚です。夏の町に来た物売りや、金魚を飼った思い出を語り合えます。
こんなふうに楽しめます
7月は、金魚が夏の風物詩になる季節です。
町に来た物売りの声を思い出してみましょう。
「『きんぎょ〜え、きんぎょ』の声を聞きましたか」と聞くと、昔の物売りの話が出てきます。
桶の水が揺れる音もよみがえります。
塗るときのポイント
金魚は、赤やだいだい色にすると、ぱっと目立ちます。
桶の水は、水色を薄く塗ると、涼しげになります。
着物は、紺や藍色にすると、昔の物売りらしくなります。



