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12月

【12月の塗り絵】火打ち石と火打ち金(塗り絵No.216)

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火打ち石と火打ち金の塗り絵

作品情報

題材火打ち石と火打ち金(12月)
難易度★★★ 上級
細かい場所が多い塗り絵です(目安:26か所以上)。
時間をかけて取り組みたい方に向いています。
塗る場所の数約27か所
所要時間の目安約30分(個人差があります)
用紙サイズA4(縦)
おすすめの画材色鉛筆、クレヨン、水性ペン
ファイル形式PDF/PNG

この塗り絵について

火打ち石と火打ち金の塗り絵です。石と金具、火花が大きな形で、赤や黄色の火花が映えます。昔の火おこしの話題を語り合えます。塗る場所が分かりやすく、短い時間でも気軽に仕上げられます。

こんなふうに楽しめます

12月は、火の用心の季節で、昔の火おこしが話題になりやすい時期です。
火打ち石を打って、火花を散らして、火をおこした話を思い出してみましょう。
「時代劇で、火打ち石を見たことはありますか」と聞くと、話が弾みます。
切り火で見送った、昔の習慣もよみがえります。

塗るときのポイント

石は、灰色や白で、角ばった形を塗り分けましょう。
火打ち金は、銀色や濃い灰色にすると、鉄らしくなります。
火花は、赤や黄色、オレンジで、小さく散らして描くと華やかです。