5月
【5月の塗り絵】牛のブラッシング(塗り絵No.1297)
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作品情報
| 題材 | 牛のブラッシング(5月) |
|---|---|
| 難易度 | ★★☆ 中級 塗る場所が少し増えます(目安:11〜25か所)。 塗り絵に慣れてきた方に向いています。 |
| 塗る場所の数 | 約25か所 |
| 所要時間の目安 | 約30分(個人差があります) |
| 用紙サイズ | A4(縦) |
| おすすめの画材 | 色鉛筆、クレヨン、水性ペン |
| ファイル形式 | PDF/PNG |
この塗り絵について
牧場の牛の背中を、ブラシでやさしく磨く場面を描いた塗り絵です。牛の体が大きく、まだら模様も分かりやすいので、ゆったり塗れます。牧場や田舎で動物と過ごした思い出を語り合うきっかけにもなります。
こんなふうに楽しめます
新緑の季節は、牧場の牛ものんびり過ごしています。
牧場に出かけた日や、近所で飼われていた牛を思い出してみましょう。
「牛にさわったことはありますか」と聞くと、乳しぼりや牛乳の話が出てきます。
牛の温かい体や、モーという鳴き声も思い出されます。
塗るときのポイント
まだら模様は黒やこげ茶で塗り、体の白い部分は塗らずに残すとくっきりします。
鼻のまわりは、うすいピンクにするとかわいらしくなります。
ブラシの柄は茶色、毛の部分は黄土色にすると道具らしくなります。



