11月
【11月の塗り絵】豆腐の切り分け(塗り絵No.1748)
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作品情報
| 題材 | 豆腐の切り分け(11月) |
|---|---|
| 難易度 | ★★☆ 中級 塗る場所が少し増えます(目安:11〜25か所)。 塗り絵に慣れてきた方に向いています。 |
| 塗る場所の数 | 約12か所 |
| 所要時間の目安 | 約15分(個人差があります) |
| 用紙サイズ | A4(縦) |
| おすすめの画材 | 色鉛筆、クレヨン、水性ペン |
| ファイル形式 | PDF/PNG |
この塗り絵について
まな板の上で、豆腐を切り分ける場面を描いた塗り絵です。白い豆腐と、まな板などの色の違いを楽しめます。毎日の食卓の思い出を、語り合うきっかけにもなります。ゆったりと塗り進められます。
こんなふうに楽しめます
寒くなる11月は、湯豆腐やお鍋が恋しくなる季節です。
豆腐を買ってきて、台所で切った思い出を探してみましょう。
「豆腐は、どう料理しましたか」と聞くと、みそ汁や冷ややっこの話が出てきます。
豆腐を切る、すっとした包丁の感触を思い出す方もいらっしゃいます。
塗るときのポイント
豆腐は、白を残して、灰色で影を足すと、らしく見えます。
まな板は、木の茶色を重ねると、使い込んだ感じが出ます。
包丁の柄は、はっきりした色にすると、目立ちます。



