10月
【10月の塗り絵】時計修理職人(塗り絵No.1056)
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作品情報
| 題材 | 時計修理職人(10月) |
|---|---|
| 難易度 | ★★★ 上級 細かい場所が多い塗り絵です(目安:26か所以上)。 時間をかけて取り組みたい方に向いています。 |
| 塗る場所の数 | 約48か所 |
| 所要時間の目安 | 約55分(個人差があります) |
| 用紙サイズ | A4(縦) |
| おすすめの画材 | 色鉛筆、クレヨン、水性ペン |
| ファイル形式 | PDF/PNG |
この塗り絵について
時計を直す、時計修理職人の塗り絵です。小さな部品とルーペ、時計が分かりやすく、金属の色を楽しめます。時計屋さんの思い出を語り合えます。ゆったりと、好きな色を選んで塗ってみてください。
こんなふうに楽しめます
10月は、秋の夜長に、細かな手仕事に励む季節です。
時計を、ルーペで覗いて直す職人さんを思い出してみましょう。
「時計を、修理に出しましたか」と聞くと、思い出が出てきます。
小さな部品の、あの繊細さもよみがえります。
塗るときのポイント
時計の部品は、金色や銀色にして、金属らしく塗りましょう。
ルーペを、黒や銀色にして、レンズを薄い水色にします。
人物の服を、紺や灰色にしてください。



