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11月

【11月の塗り絵】昭和の東京の高架下の小さな店並み(塗り絵No.999)

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昭和の東京の高架下の小さな店並みの塗り絵

作品情報

題材昭和の東京の高架下の小さな店並み(11月)
難易度★★★ 上級
細かい場所が多い塗り絵です(目安:26か所以上)。
時間をかけて取り組みたい方に向いています。
塗る場所の数約110か所
所要時間の目安約90分(個人差があります)
用紙サイズA4(縦)
おすすめの画材色鉛筆、クレヨン、水性ペン
ファイル形式PDF/PNG

この塗り絵について

昭和の東京の、高架下に並ぶ小さな店の塗り絵です。電車の線路の高架と、小さな店先の看板が分かりやすく、懐かしい風景を楽しめます。街の思い出を語り合えます。ゆったりと、好きな色を選んで塗ってみてください。

こんなふうに楽しめます

11月は、秋が深まり、街を歩くのが気持ちよい季節です。
昭和の東京の、高架下の小さなお店を思い出してみましょう。
「高架下の、お店に通いましたか」と聞くと、街の話が出てきます。
電車が通る、あの音もよみがえります。

塗るときのポイント

高架は、灰色や薄い灰色にして、コンクリートの質感を出しましょう。
小さな店の看板を、赤、黄色、青など、1軒ずつ違う色にします。
店先ののれんを、紺や赤にして、足してください。