トップ > 7月 > 昭和の大阪の路地の夕涼み

7月

【7月の塗り絵】昭和の大阪の路地の夕涼み(塗り絵No.1047)

すべて無料です。「印刷する」を押すと、PDFが新しいタブで開きます。開いたPDFの印刷ボタンから、A4で印刷してください。

昭和の大阪の路地の夕涼みの塗り絵

作品情報

題材昭和の大阪の路地の夕涼み(7月)
難易度★★★ 上級
細かい場所が多い塗り絵です(目安:26か所以上)。
時間をかけて取り組みたい方に向いています。
塗る場所の数約122か所
所要時間の目安約90分(個人差があります)
用紙サイズA4(縦)
おすすめの画材色鉛筆、クレヨン、水性ペン
ファイル形式PDF/PNG

この塗り絵について

昭和の大阪の路地で、夕涼みをする風景の塗り絵です。縁台に座る人と、長屋の軒が分かりやすく、夕暮れの色を楽しめます。夏の夕方の思い出を語り合えます。ゆったりと、好きな色を選んで塗ってみてください。

こんなふうに楽しめます

7月は、暑い夏の夕方、路地で涼む季節でした。
縁台を出して、夕涼みをした日を思い出してみましょう。
「夕涼みに、うちわや将棋を楽しみましたか」と聞くと、夏の夕方の話が出てきます。
団扇の、あの風もよみがえります。

塗るときのポイント

長屋の壁を、薄い茶色や灰色にして、屋根を濃い色にしましょう。
人物の服を、白や水色、薄い色にして、涼しげに塗ります。
空を、オレンジや薄い紫にして、夕暮れを出してください。