4月
【4月の塗り絵】三味線(塗り絵No.962)
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作品情報
| 題材 | 三味線(4月) |
|---|---|
| 難易度 | ★★☆ 中級 塗る場所が少し増えます(目安:11〜25か所)。 塗り絵に慣れてきた方に向いています。 |
| 塗る場所の数 | 約16か所 |
| 所要時間の目安 | 約20分(個人差があります) |
| 用紙サイズ | A4(縦) |
| おすすめの画材 | 色鉛筆、クレヨン、水性ペン |
| ファイル形式 | PDF/PNG |
この塗り絵について
日本の伝統的な弦楽器、三味線の塗り絵です。丸い胴と長い棹が分かりやすく、木と皮の色を楽しめます。民謡や芸事の思い出を語り合えます。色えんぴつやクレヨンで、気軽に塗ってみましょう。
こんなふうに楽しめます
4月は、春の宴や、芸事の発表会が行われる季節です。
三味線の音色を、聴いた日を思い出してみましょう。
「三味線の音を、聴いたことはありますか」と聞くと、民謡や芸事の話が出てきます。
ぺんと響く、あの音もよみがえります。
塗るときのポイント
胴は、白や薄い黄色にして、皮の質感を出しましょう。
棹を、茶色や濃い茶色にして、長く塗ります。
弦を、白や黄色にして、細く足してください。



