トップ > 10月 > 魚を包み紙にのせる

10月

【10月の塗り絵】魚を包み紙にのせる(塗り絵No.1135)

すべて無料です。「印刷する」を押すと、PDFが新しいタブで開きます。開いたPDFの印刷ボタンから、A4で印刷してください。

魚を包み紙にのせるの塗り絵

作品情報

題材魚を包み紙にのせる(10月)
難易度★★☆ 中級
塗る場所が少し増えます(目安:11〜25か所)。
塗り絵に慣れてきた方に向いています。
塗る場所の数約17か所
所要時間の目安約20分(個人差があります)
用紙サイズA4(縦)
おすすめの画材色鉛筆、クレヨン、水性ペン
ファイル形式PDF/PNG

この塗り絵について

魚を包み紙にのせる、昔の魚屋さんの場面を描いた塗り絵です。市場での買い物の思い出を語り合いながら、魚の色や紙の色を自由に塗れます。昔の商店街の話題で、買い物の思い出が自然とよみがえります。

こんなふうに楽しめます

魚を紙に包んで渡す光景は、昔の商店街でよく見られました。
魚屋さんで買い物をした頃のことを、思い出してみませんか。
「好きなお魚は何でしたか」と聞くと、旬の話が出てきます。
店先のにぎわいや、魚の匂いを思い出す方もいます。

塗るときのポイント

魚は、銀色や青みのある灰色で塗ると自然に見えます。
包み紙は、茶色や白で塗ると雰囲気が出ます。
お腹の部分は白を残すと、つやが出ます。

塗り絵のテーマ