2月
【2月の塗り絵】置き薬の行商さん(塗り絵No.931)
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作品情報
| 題材 | 置き薬の行商さん(2月) |
|---|---|
| 難易度 | ★★★ 上級 細かい場所が多い塗り絵です(目安:26か所以上)。 時間をかけて取り組みたい方に向いています。 |
| 塗る場所の数 | 約50か所 |
| 所要時間の目安 | 約55分(個人差があります) |
| 用紙サイズ | A4(縦) |
| おすすめの画材 | 色鉛筆、クレヨン、水性ペン |
| ファイル形式 | PDF/PNG |
この塗り絵について
置き薬の箱を持って、家々を回る、置き薬の行商さんの塗り絵です。大きな背負い箱と笠が分かりやすく、素朴な色を楽しめます。置き薬の思い出を語り合えます。お好きな色で、自由に仕上げてお楽しみください。
こんなふうに楽しめます
2月は、寒さで風邪をひきやすく、薬が頼りになる季節です。
薬の行商さんが、家を訪ねてきた日を思い出してみましょう。
「置き薬の、紙風船をもらいましたか」と聞くと、子どもの頃の話が出てきます。
箱の中の、あの薬の匂いもよみがえります。
塗るときのポイント
箱は、茶色や濃い茶色にして、引き出しの線を足しましょう。
着物を、紺や茶色にして、笠を薄い茶色にします。
風呂敷の柄を、白や緑で、小さく足してください。



