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10月

【10月の塗り絵】農家の庭先のむしろ干し(塗り絵No.938)

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農家の庭先のむしろ干しの塗り絵

作品情報

題材農家の庭先のむしろ干し(10月)
難易度★★☆ 中級
塗る場所が少し増えます(目安:11〜25か所)。
塗り絵に慣れてきた方に向いています。
塗る場所の数約25か所
所要時間の目安約30分(個人差があります)
用紙サイズA4(縦)
おすすめの画材色鉛筆、クレヨン、水性ペン
ファイル形式PDF/PNG

この塗り絵について

農家の庭先に広げた、むしろ干しの塗り絵です。むしろの上の穀物や豆が分かりやすく、黄色や茶色を楽しめます。秋の農家の暮らしの思い出を語り合えます。ゆったりと、好きな色を選んで塗ってみてください。

こんなふうに楽しめます

10月は、収穫の秋に、庭先で穀物や豆を干す季節です。
農家の庭に、むしろを広げて、豆や米を干した日を思い出してみましょう。
「庭先で、何を干しましたか」と聞くと、収穫の話が出てきます。
日向の、あの匂いもよみがえります。

塗るときのポイント

むしろは、薄い茶色や黄土色にして、編み目を濃い色で足しましょう。
干した穀物や豆を、黄色や赤茶色にして、小さく塗ります。
地面を、薄い茶色にしてください。