3月
【3月の塗り絵】鶏小屋の戸開け(塗り絵No.1637)
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作品情報
| 題材 | 鶏小屋の戸開け(3月) |
|---|---|
| 難易度 | ★★☆ 中級 塗る場所が少し増えます(目安:11〜25か所)。 塗り絵に慣れてきた方に向いています。 |
| 塗る場所の数 | 約23か所 |
| 所要時間の目安 | 約30分(個人差があります) |
| 用紙サイズ | A4(縦) |
| おすすめの画材 | 色鉛筆、クレヨン、水性ペン |
| ファイル形式 | PDF/PNG |
この塗り絵について
朝、鶏小屋の戸を開ける場面を描いた塗り絵です。鶏の羽の色や小屋の木の色を、自由に楽しめます。農家の暮らしの思い出を、ゆっくり話す時間にもなります。ゆっくり楽しく塗れる一枚です。
こんなふうに楽しめます
春は、鶏が元気に卵を産み始める季節です。
朝一番に、鶏の世話をしていた思い出を探してみましょう。
「卵は、毎日いくつ産まれましたか」と聞くと、卵の使い道の話が出てきます。
朝の鳴き声や、小屋のわらのにおいを思い出す方もいらっしゃいます。
塗るときのポイント
鶏は、赤い鶏冠をはっきり塗ると、目を引きます。
羽は、茶色や白を重ねると、ふんわりした質感が出ます。
小屋は、木の茶色を薄く重ねると、使い込んだ感じが出ます。



