12月
【12月の塗り絵】木魚(塗り絵No.972)
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作品情報
| 題材 | 木魚(12月) |
|---|---|
| 難易度 | ★★☆ 中級 塗る場所が少し増えます(目安:11〜25か所)。 塗り絵に慣れてきた方に向いています。 |
| 塗る場所の数 | 約16か所 |
| 所要時間の目安 | 約20分(個人差があります) |
| 用紙サイズ | A4(縦) |
| おすすめの画材 | 色鉛筆、クレヨン、水性ペン |
| ファイル形式 | PDF/PNG |
この塗り絵について
お経を唱えるときに叩く、木魚の塗り絵です。丸みのある形と撥が分かりやすく、赤や茶色を楽しめます。お寺や法事の思い出を語り合えます。お好きな色で、自由に仕上げてお楽しみください。
こんなふうに楽しめます
12月は、年の瀬に、お寺で除夜の鐘を聞く季節です。
お寺の、木魚の音を思い出してみましょう。
「法事で、木魚を聞きましたか」と聞くと、お寺の話が出てきます。
ぽくぽくと響く、あの音もよみがえります。
塗るときのポイント
木魚は、赤や茶色、朱色にして、つやを白で一部に残しましょう。
撥を、薄い茶色や赤にして、細く塗ります。
下の台を、赤や紫にしてください。



