7月
【7月の塗り絵】氷のうへの氷入れ(塗り絵No.1735)
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作品情報
| 題材 | 氷のうへの氷入れ(7月) |
|---|---|
| 難易度 | ★★☆ 中級 塗る場所が少し増えます(目安:11〜25か所)。 塗り絵に慣れてきた方に向いています。 |
| 塗る場所の数 | 約18か所 |
| 所要時間の目安 | 約25分(個人差があります) |
| 用紙サイズ | A4(縦) |
| おすすめの画材 | 色鉛筆、クレヨン、水性ペン |
| ファイル形式 | PDF/PNG |
この塗り絵について
氷のうに、氷を入れる場面を描いた塗り絵です。暑い季節に体を冷やす暮らしの工夫から、昔の看病や夏の思い出を語り合えます。手元の細かな部分まで、ていねいに色を重ねられます。
こんなふうに楽しめます
7月は暑さが増し、体を冷やす工夫が必要な季節です。
氷のうを使って、頭や首を冷やした経験がある方もいるでしょう。
「暑い日は、どんなふうに涼みましたか」と聞くと、昔の暮らしの話が出てきます。
氷のひんやりした感触や、ゴムのにおいを思い出す方もいます。
塗るときのポイント
氷のうは、茶色や赤など、ゴムらしい色が似合います。
氷は、白を残して、水色を薄く重ねると、透明感が出ます。



