12月
【12月の塗り絵】着物用の袖馬(塗り絵No.1865)
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作品情報
| 題材 | 着物用の袖馬(12月) |
|---|---|
| 難易度 | ★☆☆ 初級 塗る場所が少なく、線が太い塗り絵です(目安:10か所以内)。 初めての方や、手が疲れやすい方に向いています。 |
| 塗る場所の数 | 約7か所 |
| 所要時間の目安 | 約10分(個人差があります) |
| 用紙サイズ | A4(縦) |
| おすすめの画材 | 色鉛筆、クレヨン、水性ペン |
| ファイル形式 | PDF/PNG |
この塗り絵について
着物用の袖馬を描いた塗り絵です。着物を仕立てるときに袖を掛ける道具で、形がはっきりして塗りやすい一枚です。母や祖母の針仕事の思い出を語り合いながら、ゆっくり色を重ねて楽しめます。
こんなふうに楽しめます
着物用の袖馬は、着物を仕立てるときに袖を掛ける道具です。
身近にあった頃の思い出を、ゆっくり思い出してみましょう。
「着物を縫う姿を見たことはありますか」と聞くと、母や祖母の針仕事の思い出が出てくるかもしれません。
布のやわらかな手触りを思い出す方もいるかもしれません。
塗るときのポイント
木の部分は明るい茶色、布は好きな色で塗ってみましょう。
濃い色と淡い色を隣り合わせにすると、立体感が出ます。



