6月
【6月の塗り絵】鍛冶屋の金床(塗り絵No.930)
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作品情報
| 題材 | 鍛冶屋の金床(6月) |
|---|---|
| 難易度 | ★☆☆ 初級 塗る場所が少なく、線が太い塗り絵です(目安:10か所以内)。 初めての方や、手が疲れやすい方に向いています。 |
| 塗る場所の数 | 約9か所 |
| 所要時間の目安 | 約15分(個人差があります) |
| 用紙サイズ | A4(縦) |
| おすすめの画材 | 色鉛筆、クレヨン、水性ペン |
| ファイル形式 | PDF/PNG |
この塗り絵について
鉄を叩く、鍛冶屋の金床の塗り絵です。どっしりした鉄の台と槌が分かりやすく、黒や灰色を楽しめます。鍛冶屋さんの思い出を語り合えます。色えんぴつやクレヨンで、気軽に塗ってみましょう。
こんなふうに楽しめます
6月は、初夏の暑さの中、鍛冶屋の炉の熱が伝わる季節です。
鍛冶屋さんが、鉄を叩く姿を思い出してみましょう。
「鍛冶屋の、火花を見たことはありますか」と聞くと、職人の話が出てきます。
かーんと響く、あの音もよみがえります。
塗るときのポイント
金床は、黒や濃い灰色にして、つやを白で一部に残しましょう。
槌の頭を、銀色や灰色にして、柄を木の茶色にします。
火花を、赤や黄色で、小さく足してください。



