6月
【6月の塗り絵】鍛冶職人(塗り絵No.1046)
すべて無料です。「印刷する」を押すと、PDFが新しいタブで開きます。開いたPDFの印刷ボタンから、A4で印刷してください。
作品情報
| 題材 | 鍛冶職人(6月) |
|---|---|
| 難易度 | ★★★ 上級 細かい場所が多い塗り絵です(目安:26か所以上)。 時間をかけて取り組みたい方に向いています。 |
| 塗る場所の数 | 約55か所 |
| 所要時間の目安 | 約60分(個人差があります) |
| 用紙サイズ | A4(縦) |
| おすすめの画材 | 色鉛筆、クレヨン、水性ペン |
| ファイル形式 | PDF/PNG |
この塗り絵について
鉄を叩く、鍛冶職人の塗り絵です。炉の炎と金床、職人の姿が分かりやすく、赤と黒を楽しめます。鍛冶屋さんの思い出を語り合えます。お好きな色で、自由に仕上げてお楽しみください。
こんなふうに楽しめます
6月は、初夏の暑さに、炉の熱が加わる、鍛冶屋の季節です。
鍛冶屋さんが、鉄を叩く姿を思い出してみましょう。
「鍛冶屋さんで、鎌や包丁を作ってもらいましたか」と聞くと、昔の話が出てきます。
火花が散る、あの光もよみがえります。
塗るときのポイント
炉の炎は、赤、オレンジ、黄色にして、燃える感じを出しましょう。
金床を、黒や濃い灰色にして、つやを一部に残します。
人物の服を、紺や茶色にしてください。



