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2月

【2月の塗り絵】糸巻きから糸を出す(塗り絵No.1253)

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糸巻きから糸を出すの塗り絵

作品情報

題材糸巻きから糸を出す(2月)
難易度★★☆ 中級
塗る場所が少し増えます(目安:11〜25か所)。
塗り絵に慣れてきた方に向いています。
塗る場所の数約16か所
所要時間の目安約20分(個人差があります)
用紙サイズA4(縦)
おすすめの画材色鉛筆、クレヨン、水性ペン
ファイル形式PDF/PNG

この塗り絵について

糸巻きから糸を出す手元を描いた塗り絵です。縫いものの前の、落ち着いた時間が思い浮かび、糸の色を好きなように選べます。針仕事の思い出を語り合いながら、ゆったり楽しめます。

こんなふうに楽しめます

2月は、寒い日に、室内で針仕事をする季節です。
糸巻きから糸を出して、縫いものをした日を、思い出してみませんか。
「裁縫箱には、どんな糸が入っていましたか」と聞くと、手仕事の話が出てきます。
糸をたぐる、手の感触を思い出す方もいます。

塗るときのポイント

糸は、赤や青、黄色など、好きな色で塗れます。
糸巻きは、木の茶色にすると、素朴な雰囲気になります。
糸の線は、細く塗ると、すっきり見えます。

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