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3月

【3月の塗り絵】鋳掛屋さん(塗り絵No.951)

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鋳掛屋さんの塗り絵

作品情報

題材鋳掛屋さん(3月)
難易度★★★ 上級
細かい場所が多い塗り絵です(目安:26か所以上)。
時間をかけて取り組みたい方に向いています。
塗る場所の数約56か所
所要時間の目安約60分(個人差があります)
用紙サイズA4(縦)
おすすめの画材色鉛筆、クレヨン、水性ペン
ファイル形式PDF/PNG

この塗り絵について

鍋や釜を修理して回る、鋳掛屋さんの塗り絵です。炉と道具箱、鍋が分かりやすく、素朴な色を楽しめます。昔の行商の思い出を語り合えます。色えんぴつやクレヨンで、気軽に塗ってみましょう。

こんなふうに楽しめます

3月は、春の訪れとともに、行商の人が町を回る季節でした。
鍋や釜を修理する、鋳掛屋さんを思い出してみましょう。
「鍋の穴を、直してもらいましたか」と聞くと、昔の暮らしの話が出てきます。
炉の火の、あの熱もよみがえります。

塗るときのポイント

炉は、黒や濃い灰色にして、炎を赤やオレンジで足しましょう。
道具箱を、茶色や黒にして、引き締めます。
鍋を、銀色や黒にしてください。