12月
【12月の塗り絵】白菜の塩振り(塗り絵No.1358)
すべて無料です。「印刷する」を押すと、PDFが新しいタブで開きます。開いたPDFの印刷ボタンから、A4で印刷してください。
作品情報
| 題材 | 白菜の塩振り(12月) |
|---|---|
| 難易度 | ★★★ 上級 細かい場所が多い塗り絵です(目安:26か所以上)。 時間をかけて取り組みたい方に向いています。 |
| 塗る場所の数 | 約36か所 |
| 所要時間の目安 | 約40分(個人差があります) |
| 用紙サイズ | A4(縦) |
| おすすめの画材 | 色鉛筆、クレヨン、水性ペン |
| ファイル形式 | PDF/PNG |
この塗り絵について
白菜に塩を振る場面を描いた塗り絵です。葉の重なりや塩を振る手が分かりやすく、ゆったり塗れます。冬の漬物づくりの思い出を語り合えます。好きな色を選んで、気軽に塗り進めてみてください。
こんなふうに楽しめます
12月は、白菜が甘くなる季節。漬物づくりをした方も多いでしょう。
白菜に塩を振って、漬けた日を思い出してみましょう。
「白菜漬けは、どなたが作っていましたか」と聞くと、家族の話が出てきます。
シャキッとした歯ざわりも、よみがえります。
塗るときのポイント
白菜は、外側を明るい緑、中心を薄い黄色にすると、らしく見えます。
塩は、白を残すと、粒の感じが出ます。
葉の筋は、薄い緑で、丁寧に線をなぞりましょう。



