トップ > 8月 > 駄菓子瓶のふた開け

8月

【8月の塗り絵】駄菓子瓶のふた開け(塗り絵No.1635)

すべて無料です。「印刷する」を押すと、PDFが新しいタブで開きます。開いたPDFの印刷ボタンから、A4で印刷してください。

駄菓子瓶のふた開けの塗り絵

作品情報

題材駄菓子瓶のふた開け(8月)
難易度★★☆ 中級
塗る場所が少し増えます(目安:11〜25か所)。
塗り絵に慣れてきた方に向いています。
塗る場所の数約18か所
所要時間の目安約25分(個人差があります)
用紙サイズA4(縦)
おすすめの画材色鉛筆、クレヨン、水性ペン
ファイル形式PDF/PNG

この塗り絵について

駄菓子の入った瓶のふたを開ける場面を描いた塗り絵です。瓶の中の駄菓子を、一つずつ違う色で塗れます。駄菓子屋さんの思い出を、ご一緒に振り返る時間にもなります。ゆったりと塗り進められます。

こんなふうに楽しめます

夏休みに、駄菓子屋さんへ通った方も多いと思います。
瓶に入ったお菓子を、数えて買った思い出を探してみましょう。
「どんなお菓子が好きでしたか」と聞くと、ラムネやあめ玉の話が出てきます。
瓶のふたを開けた瞬間の、甘いにおいを思い出す方もいらっしゃいます。

塗るときのポイント

駄菓子は、一つずつ違う色にすると、にぎやかになります。
瓶は、白を少し残すと、ガラスの光沢が出ます。
ふたは、金属の色を意識して、灰色や金色で塗ってみてください。