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3月

【3月の塗り絵】ちらし寿司の盛りつけ(塗り絵No.1339)

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ちらし寿司の盛りつけの塗り絵

作品情報

題材ちらし寿司の盛りつけ(3月)
難易度★★★ 上級
細かい場所が多い塗り絵です(目安:26か所以上)。
時間をかけて取り組みたい方に向いています。
塗る場所の数約98か所
所要時間の目安約90分(個人差があります)
用紙サイズA4(縦)
おすすめの画材色鉛筆、クレヨン、水性ペン
ファイル形式PDF/PNG

この塗り絵について

ちらし寿司を盛る場面を描いた塗り絵です。ひなまつりやお祝いの食卓の思い出を、話しながら楽しめます。具材の色を塗り分けて、華やかに仕上げましょう。色鉛筆やクレヨンで、無理なく取り組めます。

こんなふうに楽しめます

3月は、ひなまつりで、ちらし寿司をいただく季節です。
お祝いの日の食卓を、思い出してみましょう。
「ちらし寿司には、何をのせましたか」と聞くと、卵やえびの話が出てきます。
酢飯の香りや、にぎやかな食卓も、よみがえります。

塗るときのポイント

錦糸卵は黄色、えびは赤やピンクなど、具材ごとに色を変えます。
ご飯は、白を残すと、ふっくらして見えます。
緑の具を少し入れると、彩りがよくなります。