3月
【3月の塗り絵】あめの取り出し(塗り絵No.1314)
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作品情報
| 題材 | あめの取り出し(3月) |
|---|---|
| 難易度 | ★★☆ 中級 塗る場所が少し増えます(目安:11〜25か所)。 塗り絵に慣れてきた方に向いています。 |
| 塗る場所の数 | 約17か所 |
| 所要時間の目安 | 約20分(個人差があります) |
| 用紙サイズ | A4(縦) |
| おすすめの画材 | 色鉛筆、クレヨン、水性ペン |
| ファイル形式 | PDF/PNG |
この塗り絵について
ガラスの瓶からあめを取り出す手元を描いた塗り絵です。包み紙のリボンが楽しく、色を選ぶ時間も楽しめます。子どもの頃のおやつや、駄菓子屋の思い出を語り合うきっかけになります。
こんなふうに楽しめます
ひな祭りの季節の3月は、甘いお菓子を思い出しやすい時期です。
あめ玉を、瓶から出して食べた記憶を、思い出してみましょう。
「どの色のあめが、好きでしたか」と聞くと、駄菓子屋の話が出てきます。
口の中で転がした、甘い味も、懐かしい記憶です。
塗るときのポイント
あめの包み紙は、一つずつ違う色にすると、にぎやかになります。
瓶は、薄い水色を淡く塗ると、ガラスらしく見えます。
ふたは、濃い色で塗ると、全体が引き締まります。



