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5月

【5月の塗り絵】吉野ヶ里の物見やぐら(塗り絵No.765)

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吉野ヶ里の物見やぐらの塗り絵

作品情報

題材吉野ヶ里の物見やぐら(5月)
難易度★★★ 上級
細かい場所が多い塗り絵です(目安:26か所以上)。
時間をかけて取り組みたい方に向いています。
塗る場所の数約86か所
所要時間の目安約90分(個人差があります)
用紙サイズA4(縦)
おすすめの画材色鉛筆、クレヨン、水性ペン
ファイル形式PDF/PNG

この塗り絵について

吉野ヶ里の物見やぐらの塗り絵です。高い木組みの櫓と、周りの柵が分かりやすく、茶色や緑で塗れます。古代の暮らしの話をしながら楽しめます。線は太くはっきりしているので、ゆったりと色を選びながら楽しめます。

こんなふうに楽しめます

5月は、新緑の九州で、吉野ヶ里遺跡を訪れる季節です。
吉野ヶ里の、物見やぐらを見た日を思い出してみましょう。
「古代の遺跡を、訪ねましたか」と聞くと、旅の話が出てきます。
高い櫓の、あの姿もよみがえります。

塗るときのポイント

櫓は、茶色や薄い茶色にして、木組みを濃い茶色で足しましょう。
柵を、茶色や黄土色にして、並びを出します。
周りの緑と空を、緑や水色で、足してください。