6月
【6月の塗り絵】印籠(塗り絵No.723)
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作品情報
| 題材 | 印籠(6月) |
|---|---|
| 難易度 | ★★☆ 中級 塗る場所が少し増えます(目安:11〜25か所)。 塗り絵に慣れてきた方に向いています。 |
| 塗る場所の数 | 約20か所 |
| 所要時間の目安 | 約25分(個人差があります) |
| 用紙サイズ | A4(縦) |
| おすすめの画材 | 色鉛筆、クレヨン、水性ペン |
| ファイル形式 | PDF/PNG |
この塗り絵について
印籠の塗り絵です。重なった小さな箱の形と、帯に提げるひもが分かりやすく、金や黒、赤で塗れます。時代劇の話をしながら楽しめます。一人でもご家族や仲間とご一緒でも、おしゃべりしながら塗れます。
こんなふうに楽しめます
6月は、梅雨の頃に、時代劇の印籠の場面を思い出す季節です。
時代劇で見た、印籠を掲げる場面を思い出してみましょう。
「この印籠が目に入らぬか、という台詞を知っていますか」と聞くと、話が弾みます。
金の紋の、あの輝きもよみがえります。
塗るときのポイント
印籠は、黒や赤にして、金色の模様を丁寧に塗りましょう。
ひもを、紺や赤、金色にして、細く足します。
根付を、茶色や金色にして、小さく足してください。



