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5月

【5月の塗り絵】理容師の革砥(塗り絵No.677)

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理容師の革砥の塗り絵

作品情報

題材理容師の革砥(5月)
難易度★★☆ 中級
塗る場所が少し増えます(目安:11〜25か所)。
塗り絵に慣れてきた方に向いています。
塗る場所の数約17か所
所要時間の目安約20分(個人差があります)
用紙サイズA4(縦)
おすすめの画材色鉛筆、クレヨン、水性ペン
ファイル形式PDF/PNG

この塗り絵について

理容師の革砥の塗り絵です。長い革のベルトとかみそりが分かりやすく、茶色や銀色で塗れます。床屋さんの思い出を語り合えます。線は太くはっきりしているので、ゆったりと色を選びながら楽しめます。

こんなふうに楽しめます

5月は、新緑の頃、床屋さんで髭を剃ってもらう季節です。
床屋さんが、革砥でかみそりを研ぐ様子を思い出してみましょう。
「床屋さんで、髭を剃ってもらいましたか」と聞くと、床屋の話が出てきます。
しゅっしゅっと研ぐ、あの音もよみがえります。

塗るときのポイント

革砥は、茶色や濃い茶色にして、革の質感を出しましょう。
かみそりを、銀色や灰色にして、金属らしく塗ります。
持ち手を、黒や茶色にしてください。