6月
【6月の塗り絵】信楽焼の傘立て(塗り絵No.675)
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作品情報
| 題材 | 信楽焼の傘立て(6月) |
|---|---|
| 難易度 | ★★★ 上級 細かい場所が多い塗り絵です(目安:26か所以上)。 時間をかけて取り組みたい方に向いています。 |
| 塗る場所の数 | 約38か所 |
| 所要時間の目安 | 約45分(個人差があります) |
| 用紙サイズ | A4(縦) |
| おすすめの画材 | 色鉛筆、クレヨン、水性ペン |
| ファイル形式 | PDF/PNG |
この塗り絵について
信楽焼の傘立ての塗り絵です。丸みのある陶器と傘が分かりやすく、茶色や緑で塗れます。玄関先の雨の日の思い出を語り合えます。一人でもご家族や仲間とご一緒でも、おしゃべりしながら塗れます。
こんなふうに楽しめます
6月は、梅雨の雨の日に、玄関の傘立てが活躍する季節です。
玄関に置いた、傘立てを思い出してみましょう。
「傘立てには、何本、傘が入っていましたか」と聞くと、玄関の話が出てきます。
雨の日の、あの玄関もよみがえります。
塗るときのポイント
傘立ては、茶色や灰色、緑がかった色にして、陶器の質感を出しましょう。
傘を、赤、青、黄色など、1本ずつ違う色にします。
足もとの水たまりを、薄い青で、足してください。



