12月
【12月の塗り絵】消防団の火の見やぐら(塗り絵No.315)
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作品情報
| 題材 | 消防団の火の見やぐら(12月) |
|---|---|
| 難易度 | ★★★ 上級 細かい場所が多い塗り絵です(目安:26か所以上)。 時間をかけて取り組みたい方に向いています。 |
| 塗る場所の数 | 約119か所 |
| 所要時間の目安 | 約90分(個人差があります) |
| 用紙サイズ | A4(縦) |
| おすすめの画材 | 色鉛筆、クレヨン、水性ペン |
| ファイル形式 | PDF/PNG |
この塗り絵について
消防団の火の見やぐらの塗り絵です。高い塔と鐘、はしごが大きな形で、素朴な色づかいで楽しめます。町の消防団の思い出を語り合えます。一人でもご家族や仲間とご一緒でも、おしゃべりしながら塗れます。
こんなふうに楽しめます
12月は、火事が多い、冬の季節で、火の用心が呼びかけられます。
火の見やぐらの鐘が、町に響いた、夜を思い出してみましょう。
「消防団の方に、お世話になりましたか」と聞くと、町の安全の話が出てきます。
火の用心の拍子木の音も、よみがえります。
塗るときのポイント
やぐらは、灰色や茶色にして、鉄骨の質感を出しましょう。
鐘は、金色や黒にして、目立たせます。
はしごは、細い線で、茶色や黒で塗ってください。



