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11月

【11月の塗り絵】醤油屋の大樽(塗り絵No.300)

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醤油屋の大樽の塗り絵

作品情報

題材醤油屋の大樽(11月)
難易度★★★ 上級
細かい場所が多い塗り絵です(目安:26か所以上)。
時間をかけて取り組みたい方に向いています。
塗る場所の数約83か所
所要時間の目安約90分(個人差があります)
用紙サイズA4(縦)
おすすめの画材色鉛筆、クレヨン、水性ペン
ファイル形式PDF/PNG

この塗り絵について

醤油屋の大樽の塗り絵です。どっしりした樽と柄杓が大きく、木の色が落ち着きます。醤油を量り売りで買った思い出を語り合えます。塗る場所が分かりやすく、短い時間でも気軽に仕上げられます。

こんなふうに楽しめます

11月は、秋の収穫の後、醤油や味噌の仕込みが盛んになる季節です。
醤油屋さんで、一升瓶を持って、量り売りの醤油を買った日を思い出してみましょう。
「醤油は、どんな味でしたか」と聞くと、家庭の味の話が出てきます。
醤油の香ばしい匂いも、よみがえります。

塗るときのポイント

樽は、木の薄い茶色にして、箍を濃い茶色で塗りましょう。
柄杓は、薄い黄色や茶色にします。
樽の中の醤油は、濃い茶色や黒で、軽く足すと、本物らしくなります。