5月
【5月の塗り絵】茶屋の縁台(塗り絵No.297)
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作品情報
| 題材 | 茶屋の縁台(5月) |
|---|---|
| 難易度 | ★★★ 上級 細かい場所が多い塗り絵です(目安:26か所以上)。 時間をかけて取り組みたい方に向いています。 |
| 塗る場所の数 | 約80か所 |
| 所要時間の目安 | 約85分(個人差があります) |
| 用紙サイズ | A4(縦) |
| おすすめの画材 | 色鉛筆、クレヨン、水性ペン |
| ファイル形式 | PDF/PNG |
この塗り絵について
茶屋の縁台の塗り絵です。赤い毛氈の縁台とお団子、茶碗が大きな形で、赤と緑、白が映えます。旅の途中で休んだ思い出を語り合えます。線は太くはっきりしているので、ゆったりと色を選びながら楽しめます。
こんなふうに楽しめます
5月は、新緑の街道を歩いて、茶屋で一休みしたくなる季節です。
茶屋の縁台に腰かけて、お団子とお茶をいただいた日を思い出してみましょう。
「旅の途中で、お団子を食べましたか」と聞くと、旅の思い出が出てきます。
赤い毛氈の鮮やかさも、よみがえります。
塗るときのポイント
毛氈は、赤を基本に、濃淡をつけると、鮮やかになります。
お団子は、ピンク、白、緑の三色にすると、春らしいです。
茶碗は、白や緑にして、お茶を薄い緑で塗ってください。



