6月
【6月の塗り絵】傘屋の店頭(塗り絵No.293)
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作品情報
| 題材 | 傘屋の店頭(6月) |
|---|---|
| 難易度 | ★★★ 上級 細かい場所が多い塗り絵です(目安:26か所以上)。 時間をかけて取り組みたい方に向いています。 |
| 塗る場所の数 | 約53か所 |
| 所要時間の目安 | 約60分(個人差があります) |
| 用紙サイズ | A4(縦) |
| おすすめの画材 | 色鉛筆、クレヨン、水性ペン |
| ファイル形式 | PDF/PNG |
この塗り絵について
傘屋の店頭の塗り絵です。開いた和傘と閉じた傘が並び、鮮やかな色を選べます。雨の日の思い出を語り合えます。線は太くはっきりしているので、ゆったりと色を選びながら楽しめます。
こんなふうに楽しめます
6月は、梅雨の雨が続き、傘屋さんの店先に和傘が並ぶ季節です。
和傘をぽんと開いて、雨の音を聞いた日を思い出してみましょう。
「和傘と洋傘、どちらが好きでしたか」と聞くと、傘の思い出が出てきます。
雨の日の、傘の下の静けさもよみがえります。
塗るときのポイント
開いた傘は、赤、青、黄色など、1本ずつ違う色にして、華やかに塗りましょう。
骨の線は、濃い茶色や黒で、細くなぞります。
持ち手を、薄い茶色にすると、竹らしくなります。



