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12月

【12月の塗り絵】灯りを見上げる犬(塗り絵No.2761)

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灯りを見上げる犬の塗り絵

作品情報

題材灯りを見上げる犬(12月)
難易度★☆☆ 初級
塗る場所が少なく、線が太い塗り絵です(目安:10か所以内)。
初めての方や、手が疲れやすい方に向いています。
塗る場所の数約10か所
所要時間の目安約15分(個人差があります)
用紙サイズA4(縦)
おすすめの画材色鉛筆、クレヨン、水性ペン
ファイル形式PDF/PNG

この塗り絵について

雪の積もった軒につるされた電球の灯りを、子犬が見上げる様子を描いた塗り絵です。形がはっきりしていて、塗り分けやすい絵です。飼っていた犬の話や、町の灯りを眺めた思い出を語り合う時間にも向いています。

こんなふうに楽しめます

12月は、夕方になると家々の灯りがきれいに見える頃です。
一緒に暮らした犬や、近所で見かけた犬を思い出してみましょう。
「犬に名前を付けるなら、どんな名前がいいでしょう」と聞くと、名前の話が出てきます。
冷たい夜の空気と、ほんのり温かい灯りが感じられます。

塗るときのポイント

電球は赤や黄、緑など、一つずつ色を変えるとにぎやかです。
犬は薄い茶色で塗り、耳を少し濃くすると顔が引き立ちます。
軒の雪は白く残すか、薄い水色を少しのせると冷たさが出ます。

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