11月
【11月の塗り絵】石狩鍋の鮭(塗り絵No.2737)
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作品情報
| 題材 | 石狩鍋の鮭(11月) |
|---|---|
| 難易度 | ★★☆ 中級 塗る場所が少し増えます(目安:11〜25か所)。 塗り絵に慣れてきた方に向いています。 |
| 塗る場所の数 | 約11か所 |
| 所要時間の目安 | 約15分(個人差があります) |
| 用紙サイズ | A4(縦) |
| おすすめの画材 | 色鉛筆、クレヨン、水性ペン |
| ファイル形式 | PDF/PNG |
この塗り絵について
鮭の切り身と豆腐、ねぎの入った石狩鍋を描いた塗り絵です。丸い鍋の中に具が大きく描かれ、色の違いも楽しめます。北海道の郷土料理や、冬の食卓で囲んだ鍋の思い出を語り合う時間にも向いています。
こんなふうに楽しめます
11月は、鮭の鍋がおいしくなる頃です。
味噌の香りがする鍋を囲んだ夜を思い出してみましょう。
「鍋に入れるものは家ごとに違いましたか」と聞くと、好みの具の話が出てきます。
煮立つ音と、湯気の匂いがよみがえります。
塗るときのポイント
鮭の身は淡い橙色で、皮の近くを濃くします。
豆腐は白を残して、四角い形を見せます。
ねぎは白と緑で塗り分けると、きれいに仕上がります。



