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10月

【10月の塗り絵】柿の無人販売台(塗り絵No.2732)

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柿の無人販売台の塗り絵

作品情報

題材柿の無人販売台(10月)
難易度★★☆ 中級
塗る場所が少し増えます(目安:11〜25か所)。
塗り絵に慣れてきた方に向いています。
塗る場所の数約13か所
所要時間の目安約20分(個人差があります)
用紙サイズA4(縦)
おすすめの画材色鉛筆、クレヨン、水性ペン
ファイル形式PDF/PNG

この塗り絵について

柿を並べた無人販売台と、小さな料金箱を描いた塗り絵です。単純な台と丸い柿の形で、オレンジの色が映えます。田舎道の販売所や、ご近所で分け合った柿の思い出を語り合う時間にも向いています。

こんなふうに楽しめます

10月は、庭や畑の柿が色づく頃です。
道ばたの無人の販売所で、野菜や果物を買った日を思い出してみましょう。
「近所で分けてもらった食べ物はありますか」と聞くと、ご近所付き合いの話が出てきます。
箱に入れた小銭の、ちゃりんという音がよみがえります。

塗るときのポイント

柿はオレンジで、光の当たる場所に白を残します。
へたは濃い緑か茶色で、柿と分けます。
台は明るい茶色にして、木目の線を入れます。

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