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1月

【1月の塗り絵】冬の殻つき焼き牡蠣(塗り絵No.2716)

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冬の殻つき焼き牡蠣の塗り絵

作品情報

題材冬の殻つき焼き牡蠣(1月)
難易度★★☆ 中級
塗る場所が少し増えます(目安:11〜25か所)。
塗り絵に慣れてきた方に向いています。
塗る場所の数約13か所
所要時間の目安約20分(個人差があります)
用紙サイズA4(縦)
おすすめの画材色鉛筆、クレヨン、水性ペン
ファイル形式PDF/PNG

この塗り絵について

殻つきの焼き牡蠣にレモンを添えた塗り絵です。波打つ殻の形とふっくらした身の違いを、色で楽しめます。海辺の町の冬の味や、牡蠣小屋、鍋料理の思い出を語り合う時間にも向いています。

こんなふうに楽しめます

1月は、牡蠣の身がふっくらする頃です。
殻のまま焼いた牡蠣や、鍋で食べた牡蠣を思い出してみましょう。
「牡蠣はどう食べるのが好きでしたか」と聞くと、フライや土手鍋の話が出てきます。
磯の香りと、じゅうじゅうという音がよみがえります。

塗るときのポイント

殻は灰色に茶色を混ぜて、ふちを濃くします。
身はクリーム色で、ひだの部分を少し濃くします。
レモンを黄色で明るく塗ると、絵全体が引き立ちます。

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