2月
【2月の塗り絵】雪あかりの氷の灯籠(塗り絵No.2712)
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作品情報
| 題材 | 雪あかりの氷の灯籠(2月) |
|---|---|
| 難易度 | ★☆☆ 初級 塗る場所が少なく、線が太い塗り絵です(目安:10か所以内)。 初めての方や、手が疲れやすい方に向いています。 |
| 塗る場所の数 | 約6か所 |
| 所要時間の目安 | 約10分(個人差があります) |
| 用紙サイズ | A4(縦) |
| おすすめの画材 | 色鉛筆、クレヨン、水性ペン |
| ファイル形式 | PDF/PNG |
この塗り絵について
中にろうそくを灯した、氷の灯籠を描いた塗り絵です。丸い氷の器とろうそくの形が単純で、光の色をやさしく表せます。雪まつりの夜の灯りや、バケツで氷を作った思い出を語り合う時間にも向いています。
こんなふうに楽しめます
2月の雪国では、氷の灯籠が夜道を照らします。
雪まつりや、窓辺のあかりを思い出してみましょう。
「冬のお祭りで覚えていることはありますか」と聞くと、地域の行事の話が出てきます。
氷の冷たさと、炎のゆらめきが思い浮かびます。
塗るときのポイント
氷は薄い水色で、炎の近くを白く残します。
炎は黄色の中にオレンジを少し入れます。
足元の雪にも少し黄色を入れると、光が広がって見えます。



