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1月

【1月の塗り絵】雪の朝の木の行灯(塗り絵No.2703)

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雪の朝の木の行灯の塗り絵

作品情報

題材雪の朝の木の行灯(1月)
難易度★★☆ 中級
塗る場所が少し増えます(目安:11〜25か所)。
塗り絵に慣れてきた方に向いています。
塗る場所の数約21か所
所要時間の目安約25分(個人差があります)
用紙サイズA4(縦)
おすすめの画材色鉛筆、クレヨン、水性ペン
ファイル形式PDF/PNG

この塗り絵について

屋根に雪を載せた木の行灯を描いた塗り絵です。まっすぐな枠と屋根の形がはっきりしていて、塗り分けやすい絵です。旅館の明かりや、庭先の灯り、雪の静かな朝の思い出を語り合う時間にも向いています。

こんなふうに楽しめます

1月の朝は、雪の白さがひときわまぶしい頃です。
旅館の入り口や庭で見た行灯を思い出してみましょう。
「雪の朝はどんなことをしましたか」と聞くと、雪かきや雪遊びの話が出てきます。
雪の朝の、音のない静けさが思い浮かびます。

塗るときのポイント

枠は濃い茶色で塗り、行灯らしさを出します。
中の紙は薄いたまご色にすると、灯りがともって見えます。
屋根の雪は白を残し、影に水色を少しだけ入れます。

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