11月
【11月の塗り絵】晩秋の松茸の土瓶蒸し(塗り絵No.2699)
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作品情報
| 題材 | 晩秋の松茸の土瓶蒸し(11月) |
|---|---|
| 難易度 | ★★☆ 中級 塗る場所が少し増えます(目安:11〜25か所)。 塗り絵に慣れてきた方に向いています。 |
| 塗る場所の数 | 約14か所 |
| 所要時間の目安 | 約20分(個人差があります) |
| 用紙サイズ | A4(縦) |
| おすすめの画材 | 色鉛筆、クレヨン、水性ペン |
| ファイル形式 | PDF/PNG |
この塗り絵について
紅葉の柄が入った土瓶と、松茸を添えたおちょこを描いた塗り絵です。土瓶の丸みと持ち手の形がはっきりして塗りやすい絵です。秋のごちそうや、特別な日の食事の思い出を語り合う時間にも向いています。
こんなふうに楽しめます
11月は、秋の味覚の名残を楽しむ頃です。
ふたを開けたときの香りを思い出してみましょう。
「秋のごちそうは何でしたか」と聞くと、松茸ご飯やさんまの話が出てきます。
だしと松茸の香りが、ふわりと立ちのぼるようです。
塗るときのポイント
土瓶は薄い灰色やベージュにして、焼き物らしくします。
紅葉の柄は赤と橙で塗ると、白地に映えます。
持ち手は濃い茶色にすると、形が引きしまります。



