1月
【1月の塗り絵】雪を載せた竹の枝(塗り絵No.2686)
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作品情報
| 題材 | 雪を載せた竹の枝(1月) |
|---|---|
| 難易度 | ★☆☆ 初級 塗る場所が少なく、線が太い塗り絵です(目安:10か所以内)。 初めての方や、手が疲れやすい方に向いています。 |
| 塗る場所の数 | 約7か所 |
| 所要時間の目安 | 約10分(個人差があります) |
| 用紙サイズ | A4(縦) |
| おすすめの画材 | 色鉛筆、クレヨン、水性ペン |
| ファイル形式 | PDF/PNG |
この塗り絵について
雪を載せてしなる竹の枝を描いた塗り絵です。まっすぐな幹と細長い葉の形が単純で、ゆったり塗り進められます。竹やぶの雪景色や、雪がどさりと落ちる音の思い出を語り合う時間にも向いています。
こんなふうに楽しめます
1月は、竹の緑に白い雪が映える頃です。
雪の重みでしなる竹を見た朝を思い出してみましょう。
「近くに竹やぶはありましたか」と聞くと、たけのこや竹細工の話が出てきます。
雪がすべり落ちる、ばさりという音が聞こえてくるようです。
塗るときのポイント
幹は黄緑に緑を重ね、節の周りだけ濃くします。
葉は深い緑で、葉先に向かって少し薄くします。
雪は白のまま残し、下側に水色をほんの少し添えます。



