トップ > 1月 > 雪の踏切の警報機

1月

【1月の塗り絵】雪の踏切の警報機(塗り絵No.2675)

すべて無料です。「印刷する」を押すと、PDFが新しいタブで開きます。開いたPDFの印刷ボタンから、A4で印刷してください。

雪の踏切の警報機の塗り絵

作品情報

題材雪の踏切の警報機(1月)
難易度★☆☆ 初級
塗る場所が少なく、線が太い塗り絵です(目安:10か所以内)。
初めての方や、手が疲れやすい方に向いています。
塗る場所の数約5か所
所要時間の目安約10分(個人差があります)
用紙サイズA4(縦)
おすすめの画材色鉛筆、クレヨン、水性ペン
ファイル形式PDF/PNG

この塗り絵について

雪の積もった踏切の警報機を描いた塗り絵です。バツ印と丸いランプの形が大きく、塗りやすい題材です。汽車を待った思い出や、通学路の踏切など、ふるさとの鉄道の話を語り合うきっかけにもなります。

こんなふうに楽しめます

1月は、雪の中を電車が走る季節です。
踏切で電車の通過を待った日を思い出してみましょう。
「よく乗った路線はありますか」と聞くと、通学や通勤の話が出てきます。
カンカンと鳴る音や、雪を巻き上げる風がよみがえります。

塗るときのポイント

バツ印は、黄色と黒で、踏切らしくします。
ランプは赤にすると、目を引きます。
雪は白を残し、柱は灰色で塗ります。

塗り絵のテーマ