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11月

【11月の塗り絵】晩秋のつるうめもどき(塗り絵No.2669)

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晩秋のつるうめもどきの塗り絵

作品情報

題材晩秋のつるうめもどき(11月)
難易度★☆☆ 初級
塗る場所が少なく、線が太い塗り絵です(目安:10か所以内)。
初めての方や、手が疲れやすい方に向いています。
塗る場所の数約10か所
所要時間の目安約15分(個人差があります)
用紙サイズA4(縦)
おすすめの画材色鉛筆、クレヨン、水性ペン
ファイル形式PDF/PNG

この塗り絵について

赤い実がのぞくつるうめもどきを描いた塗り絵です。丸い実と割れた皮を、はっきりした色で楽しめます。秋の生け花や、お正月の飾り、山歩きの思い出などを語り合うきっかけにもなります。

こんなふうに楽しめます

11月は、つるうめもどきの実が色づく頃です。
生け花や飾りに使った、赤い実を思い出してみましょう。
「生け花をしたことはありますか」と聞くと、お稽古の話が出てきます。
枝を手にした時の、軽やかな感触がよみがえります。

塗るときのポイント

実は、あざやかな赤や橙で塗ります。
割れた皮は、黄色にすると対比がきれいです。
つるは、こげ茶でまとめます。

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