トップ > 12月 > ねぎ刻み

12月

【12月の塗り絵】ねぎ刻み(塗り絵No.2509)

すべて無料です。「印刷する」を押すと、PDFが新しいタブで開きます。開いたPDFの印刷ボタンから、A4で印刷してください。

ねぎ刻みの塗り絵

作品情報

題材ねぎ刻み(12月)
難易度★★☆ 中級
塗る場所が少し増えます(目安:11〜25か所)。
塗り絵に慣れてきた方に向いています。
塗る場所の数約24か所
所要時間の目安約30分(個人差があります)
用紙サイズA4(縦)
おすすめの画材色鉛筆、クレヨン、水性ペン
ファイル形式PDF/PNG

この塗り絵について

まな板の上で、包丁でねぎを刻む手もとを描いた塗り絵です。ねぎの白と緑を、塗り分けて楽しめます。鍋物やみそ汁の薬味など、寒い冬の台所の思い出を話す時間にもなります。

こんなふうに楽しめます

12月は、ねぎが甘くなり、鍋物がおいしい季節です。
まな板でねぎを刻んで、薬味にした日を思い出してみましょう。
「ねぎは、どんな料理に入れましたか」と聞くと、家庭の味の話が出てきます。
トントンという、包丁の音がよみがえります。

塗るときのポイント

ねぎは、白い部分を残し、葉先を緑にすると、らしくなります。
まな板は、うすい黄土色で、木の感じを出します。
包丁は、刃を灰色、柄を茶色にすると、引き締まります。

塗り絵のテーマ