10月
【10月の塗り絵】真空管(塗り絵No.2486)
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作品情報
| 題材 | 真空管(10月) |
|---|---|
| 難易度 | ★★☆ 中級 塗る場所が少し増えます(目安:11〜25か所)。 塗り絵に慣れてきた方に向いています。 |
| 塗る場所の数 | 約25か所 |
| 所要時間の目安 | 約30分(個人差があります) |
| 用紙サイズ | A4(縦) |
| おすすめの画材 | 色鉛筆、クレヨン、水性ペン |
| ファイル形式 | PDF/PNG |
この塗り絵について
ガラスの中に部品が並ぶ、真空管の塗り絵です。丸みのある形と中の板が分かりやすく、落ち着いて塗れる絵です。真空管ラジオや古いテレビが温まるのを待った思い出など、昭和の電化製品の話題で語り合えます。
こんなふうに楽しめます
夜が長くなる10月は、ラジオに耳を傾けたくなる季節です。
真空管のラジオやテレビが、温まるまで待ったことを思い出してみましょう。
「ラジオで何を聞いていましたか」と聞くと、好きだった番組の話が出てくることがあります。
ぼんやりとともるだいだい色の光や、ラジオから流れる声を思い浮かべてみてください。
塗るときのポイント
ガラスの部分は塗らずに残すか、薄い水色にすると透明に見えます。
中の板は灰色、足元の台は黒にすると、形にめりはりが出ます。
中心に少しオレンジを足すと、光っている様子が表せます。



