10月
【10月の塗り絵】昭和の銭湯の脱衣場(塗り絵No.2288)
すべて無料です。「印刷する」を押すと、PDFが新しいタブで開きます。開いたPDFの印刷ボタンから、A4で印刷してください。
作品情報
| 題材 | 昭和の銭湯の脱衣場(10月) |
|---|---|
| 難易度 | ★★★ 上級 細かい場所が多い塗り絵です(目安:26か所以上)。 時間をかけて取り組みたい方に向いています。 |
| 塗る場所の数 | 約47か所 |
| 所要時間の目安 | 約50分(個人差があります) |
| 用紙サイズ | A4(縦) |
| おすすめの画材 | 色鉛筆、クレヨン、水性ペン |
| ファイル形式 | PDF/PNG |
この塗り絵について
昭和の銭湯の脱衣場の塗り絵です。鍵付きの木の脱衣箱と、長椅子、壁の時計、桶を描きました。区切りが多く、じっくり塗れる一枚です。大阪の町の銭湯に通った日や、湯上がりの思い出を語り合えます。
こんなふうに楽しめます
10月10日は、銭湯の日です。
町の銭湯で、服を脱いで湯船へ向かった日を思い出してみましょう。
「湯上がりに何を飲みましたか」と聞くと、瓶の牛乳やコーヒー牛乳の話が出てきます。
脱衣場のにぎわいや、木の香りもよみがえります。
塗るときのポイント
脱衣箱と長椅子は、木の色の茶色や黄土色にすると、昔の銭湯らしくなります。
桶は、黄色やうす茶色にすると、目に留まります。
床は、薄い緑や茶色にすると、落ち着いた脱衣場になります。



