2月
【2月の塗り絵】つらら(塗り絵No.2275)
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作品情報
| 題材 | つらら(2月) |
|---|---|
| 難易度 | ★☆☆ 初級 塗る場所が少なく、線が太い塗り絵です(目安:10か所以内)。 初めての方や、手が疲れやすい方に向いています。 |
| 塗る場所の数 | 約8か所 |
| 所要時間の目安 | 約15分(個人差があります) |
| 用紙サイズ | A4(縦) |
| おすすめの画材 | 色鉛筆、クレヨン、水性ペン |
| ファイル形式 | PDF/PNG |
この塗り絵について
つららの塗り絵です。屋根の縁から、細長い氷が垂れ下がる様子を描きました。形が簡単で、短い時間でも塗りやすい一枚です。雪国の冬や、軒下のつららを折って遊んだ思い出を語り合いながら楽しめます。
こんなふうに楽しめます
2月は、寒さが厳しく、軒先につららが下がる季節です。
屋根から下がるつららを見上げた日を思い出してみましょう。
「つららを折って遊びましたか」と聞くと、雪国の子どもの頃の話が出てきます。
ぽたりと落ちるしずくの音もよみがえります。
塗るときのポイント
つららは、水色を薄く塗って、白を縦に残すと、氷らしくなります。
屋根の雪は、白を残すと、冬らしくなります。
つららの先ほど色を薄くすると、透き通った感じが出ます。



