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11月

【11月の塗り絵】文鳥(塗り絵No.2261)

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文鳥の塗り絵

作品情報

題材文鳥(11月)
難易度★★☆ 中級
塗る場所が少し増えます(目安:11〜25か所)。
塗り絵に慣れてきた方に向いています。
塗る場所の数約11か所
所要時間の目安約15分(個人差があります)
用紙サイズA4(縦)
おすすめの画材色鉛筆、クレヨン、水性ペン
ファイル形式PDF/PNG

この塗り絵について

文鳥の塗り絵です。太いくちばしの小鳥が、枝にとまっている姿を描きました。形がふっくらして、塗りやすい一枚です。手乗り文鳥を飼っていた思い出や、小鳥の世話をした日のことを語り合いながら楽しめます。

こんなふうに楽しめます

11月は、家の中で、小鳥との時間を楽しむ季節です。
手乗りの小鳥を飼っていた日を思い出してみましょう。
「文鳥は手に乗りましたか」と聞くと、ひなから育てた話が出てきます。
小さな足の、くすぐったい感触もよみがえります。

塗るときのポイント

くちばしは、桃色や赤にすると、文鳥らしくなります。
体は灰色、頭は黒、ほおは白に塗り分けると、本物らしくなります。
白文鳥にするなら、体を白く残して、くちばしだけ塗ります。

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