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10月

【10月の塗り絵】村の共同精米所(塗り絵No.2203)

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村の共同精米所の塗り絵

作品情報

題材村の共同精米所(10月)
難易度★★★ 上級
細かい場所が多い塗り絵です(目安:26か所以上)。
時間をかけて取り組みたい方に向いています。
塗る場所の数約58か所
所要時間の目安約65分(個人差があります)
用紙サイズA4(縦)
おすすめの画材色鉛筆、クレヨン、水性ペン
ファイル形式PDF/PNG

この塗り絵について

村の共同精米所の塗り絵です。小屋の中に精米機が置かれ、米袋が受け口に並ぶ様子を描きました。柱や板の線がはっきりして、じっくり塗れる一枚です。新米の季節や、田舎の暮らしの思い出を語り合えます。

こんなふうに楽しめます

10月は、稲刈りが終わり、新米が出回る季節です。
とれたお米を、精米しに行った日を思い出してみましょう。
「精米所にお米を持って行きましたか」と聞くと、ぬかを分けてもらった話が出てきます。
機械の音や、ぬかの香りもよみがえります。

塗るときのポイント

小屋の柱や板は、茶色や黄土色にすると、木造らしくなります。
精米機は、緑や赤など、機械らしい色にすると目立ちます。
米袋は、白やうす茶色にすると、中身が想像できます。

塗り絵のテーマ